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大阪市生野区の弊社は、傘のような役割を持つ自転車やシニアカーに取り付ける便利な屋根を製作しています。
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2026/02/25 21:39 ~ なし

スーパーカブに雨除け日よけ自転車の屋根アクセサリーを付け、通勤

いらっしゃいませ、大阪市生野区でバイク、シニアカー、自転車の傘、屋根を創造するコロポックルです。


前回は自転車の屋根をハーレーダビッドソンに付けて100キロ以上に挑戦した経験から、一般のバイクはハーレーダビッドソンより小さいので、自転車の屋根はいうなれば、怖いものなしです。


そこで、通勤や新聞配達、郵便配達、一般の足として使用が多い本田スーパーカブにも屋根を作る計画を立てました。


今回は風圧や空気抵抗など実験をする必要もないので、組み立てやすく実用性を重視して製作にかかりました。


屋根自体は自転車の屋根です、問題は乗り物が変わるごとに金物の研究が伴います、取り付ける個所や取り付け角度、材料の厚さなど、また形状もネジ穴も考えなくてはいけません。


自転者の屋根と言っても自転車のタイプや乗る人の身長が変われば屋根のスタイルを変えなければならないように、バイクも同じです、バイクの長さやスタイル、取り付け個所の状況により形状も変わります。


つまりは自転車用の強度の屋根を違う乗り物用に金物を作るわけです、と言うことでスーパーカブ用に試行錯誤を重ね金物を作り屋根を付けました。


まあ、ハーレーダビッドソンに付けて100キロ以上に挑戦しているので、屋根自体は心配ありませんが、金具の状態を見るために走行実験をしました。


つまり乗り物が変わるごとに屋根ではなく金物の実験ですね、まあ、予想通り速度が全然違うので走行実験は問題はありません。


こうして乗り物を変えるたびに気が付くのは屋根の強度でもなく金物の強度でもなく、一番課題になるのは屋根と風圧や空気圧とフィットする金物のファジー性です。


道路の段差や道路の悪さ、それに風圧と空気抵抗による屋根のフィット感が取り付け金物の形や角度にかかっています。


そうして、回を重ね金物を調整しては走行して実験を繰り返し、現在のところ問題はありませんが、あとは年数を重ねた時の耐久性でしょう。


これからも、通勤でスーパーカブを使いその実験は続きます。


大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックル
http://www.coropokkuru.jp/

https://ameblo.jp/koropokkuru3135865/entry-12957873946.html

https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/index.html

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