ブログ
blog
2026/02/24 21:47 ~ なし
自転車のパーツ屋根をハーレーダビッドソンに付け強度、速度実験
バイク、シニアカー、自転車の傘、屋根パーツを創造する大阪市生野区のコロポックルです。
今回は、コロポックル自身がする実験です、その実験とは屋根にかかる風圧や空気抵抗、つまり速度からくるさまざまな強度です。
例えばスクリーンはどのくらいの速度に風圧に空気抵抗に耐えるのか、そしてどのくらいの速度で壊れる、もしくは割れる、はずれるのか
次にフレームです、屋根全体が受ける風圧にどのくらい耐えるのか、変形してしまうのか、割れるのか、折れてしまうのか
その次は取り付け金具ですね、例えば単なる自転車に付ける屋根パーツとして考えると、曲がってしまう、折れる、変形する、また取り付け個所から外れてしまうということが、最悪考えられます。
さらに、モデルはあくまでも自転車に付ける屋根パーツです、通常、驚異の風圧を空気抵抗を受けることはありません。
しかし、ハーレーダビッドソン1200ccの大型バイクに付けて100キロ以上に挑戦するのです、いたるところに無理が生じます。
屋根の弱いところと言えば、防水生地パーツです、そもそもが遅い速度しか出ない乗り物、一般には防水パーツの取り付けも簡単なものです。
例えば差し込んでいるだけの物でもおかしくはありません、そしてただはめ込んでいるだけの物でもおかしくはありません。
大型バイクで100キロ以上の速度と言うのは尋常ではないですが、自転車用の取り付けそのままでチャレンジすることにしました。
今回の自転車の屋根自体、販売しているものよりも2レベル低いもので、たまたま、それしかなかったのが現状でした、防水生地も品質が悪いものがついており、心配しかなかったのですが、とにかくエンジンをかけスタートしました。
さすが、ハーレーダビッドソン、100キロと言う速度はあっという間に達しました、パーツの餅と言うよりも考える間がなかったぐらい、そうしてユータウンして帰ってきてチェックしましたが、どこにも異常がない。
自転車の屋根を付けたハーレーダビッドソンはバイクの重さもあり、また屋根自体も大した振動もなく不思議にしっかりとした状態で、乗り心地も良かった。
そして、全体のチェックの結果は、どこにも異常はなく防水生地も異状なく、自分が作った自転車の屋根の強度に驚くばかりです。
以上、簡単ではありますが、自転車の屋根をそのままハーレーダビッドソンに付けて100キロ以上に挑戦と言う実験はなにごともなく、まるでそれが当たり前のように終わりました。
大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルでした
http://www.coropokkuru.jp/
https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/index.html
https://ameblo.jp/koropokkuru3135865/entry-12957792751.html
今回は、コロポックル自身がする実験です、その実験とは屋根にかかる風圧や空気抵抗、つまり速度からくるさまざまな強度です。
例えばスクリーンはどのくらいの速度に風圧に空気抵抗に耐えるのか、そしてどのくらいの速度で壊れる、もしくは割れる、はずれるのか
次にフレームです、屋根全体が受ける風圧にどのくらい耐えるのか、変形してしまうのか、割れるのか、折れてしまうのか
その次は取り付け金具ですね、例えば単なる自転車に付ける屋根パーツとして考えると、曲がってしまう、折れる、変形する、また取り付け個所から外れてしまうということが、最悪考えられます。
さらに、モデルはあくまでも自転車に付ける屋根パーツです、通常、驚異の風圧を空気抵抗を受けることはありません。
しかし、ハーレーダビッドソン1200ccの大型バイクに付けて100キロ以上に挑戦するのです、いたるところに無理が生じます。
屋根の弱いところと言えば、防水生地パーツです、そもそもが遅い速度しか出ない乗り物、一般には防水パーツの取り付けも簡単なものです。
例えば差し込んでいるだけの物でもおかしくはありません、そしてただはめ込んでいるだけの物でもおかしくはありません。
大型バイクで100キロ以上の速度と言うのは尋常ではないですが、自転車用の取り付けそのままでチャレンジすることにしました。
今回の自転車の屋根自体、販売しているものよりも2レベル低いもので、たまたま、それしかなかったのが現状でした、防水生地も品質が悪いものがついており、心配しかなかったのですが、とにかくエンジンをかけスタートしました。
さすが、ハーレーダビッドソン、100キロと言う速度はあっという間に達しました、パーツの餅と言うよりも考える間がなかったぐらい、そうしてユータウンして帰ってきてチェックしましたが、どこにも異常がない。
自転車の屋根を付けたハーレーダビッドソンはバイクの重さもあり、また屋根自体も大した振動もなく不思議にしっかりとした状態で、乗り心地も良かった。
そして、全体のチェックの結果は、どこにも異常はなく防水生地も異状なく、自分が作った自転車の屋根の強度に驚くばかりです。
以上、簡単ではありますが、自転車の屋根をそのままハーレーダビッドソンに付けて100キロ以上に挑戦と言う実験はなにごともなく、まるでそれが当たり前のように終わりました。
大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルでした
http://www.coropokkuru.jp/
https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/index.html
https://ameblo.jp/koropokkuru3135865/entry-12957792751.html

