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大阪市生野区の弊社は、傘のような役割を持つ自転車やシニアカーに取り付ける便利な屋根を製作しています。
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2026/02/15 21:20 ~ なし

自転車 シニアカー屋根 スクリーン 撥水、傘 合羽 ポンチョ パーツ

ようこそいらっしゃいませ

大阪市生野区でバイク、シニアカー、自転車の傘 屋根をオーダーメイドで製作、コロポックルです。

今回は時々、質問のあるスクリーンの撥水についてお答えしましょう。


当店ではつい最近になって、ハンドワイパー付きや電動ワイパー付きのモデルの販売を始めたので、特にスクリーンの状況が気になるのでしょう。


それからして、ワイパーがないモデルは雨の日どうなるの?‥と言う疑問がわくのも当然ですが、しかし自転車の屋根と言う商品は、まだ世に出たばかり、また、小さいスクリーンに付けるワイパーもないので、今まではワイパー無しの商品が自転車の屋根になります。


世界には2~3社、自転車の屋根を販売する企業がありますが、ワイパー付きはありません、なお、ボディがついた自動車のようなモデルにはワイパーが付いていますが、これはわが国では許可やいろいろなかだいがありますので、一応使えません。


と言うことで後付けの自転車の屋根としてはコロポックルが唯一世界で1件です、さて本題に入りましょう。


自転車の屋根を作る企業にとって雨の日は課題です、上記のようにすべてにワイパーがあれば良いのですが、現実にはコストが高く安価では商品の販売が出来ません。


そこで、今までの現実ですが、明るい昼間ではスクリーンに雨粒が残っていても視界はありますが、問題は夜間です、道路灯や自動車のヘッドライトの光、これが雨粒に反射して視界が悪くなります。


このような問題には、とりあえずには撥水剤があります、最近はこの商品も進化しスクリーン上で蒸発と言うような高性能の物も出てきました。

また、自動車用の撥水商品として出ている、撥水フィルムが使用可能です、なお、メーカーによって品質に誤差もあり、また超撥水と言う物まで出てきました。

これにより、通常の雨はワイパー無しでも自転車の屋根は快適な自転車ライフが送れる時代が来たと言えるでしょう。

ただし、雪の降る地方や、埃の多い地域、黄砂や火山灰の降る地方では、やはりワイパーは必要になるでしょう。

コロポックルはそれにお答えします、以上スクリーンの撥水の様々をお話ししました。


大阪市生野区でバイク、シニアカー、自転車の傘、屋根を創造するコロポックル
http://www.coropokkuru.jp/

https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/


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