ご購入はこちら
クレジットでのご購入はこちら
大阪市生野区の弊社は、傘のような役割を持つ自転車やシニアカーに取り付ける便利な屋根を製作しています。
お問い合わせ
ブログ

ブログ

blog

2026/03/11 20:18 ~ なし

自転車、シニアカー、バイクの傘のような屋根のスタイルと実用性

いらっしゃいませ、大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックルです。

今回は自転車やシニアカー、バイクの屋根を作る際に、何を第一に目標にしているか、と言うことを考えてみたいと思います。


テーマはスタイルと実用性、こういうと実に当たり前ですが、まず、スタイルについてお話ししましょう。


中でも自転車は自転車自体長さもなく、また取り付ける距離も短いのですが、一般的には外から見たスタイルがそのもののスタイルになります、とこういうと理解に苦しむでしょう。


コロポックルでは外から見たスタイルと中のスタイルの2通りを考えて屋根を作ります、つまり外側と内側、この2通りのスタイルから内側の空間のスペースを広くしています。

なぜ、こういうことなのか?


それは、やはり、自転車は幅がなく、また長さも短いので居住空間が狭く実用性が小さくなるからです。


自転車の中でも子供乗せは短い自転車の長さで、3人乗りが可能と言うモデルでわずかな寸法が余裕をもたらせます、子供を乗せたり降ろしたり、また保育園送迎と言う自転車ライフがあり荷物も載せることになります。

そんな中、雨が降ったり、直射日光にさらされたり、また雪や冷たい風、熱風と様々な現象が起こります。

そんな自転車ライフにおいて、屋根の中の体積を増やすスタイルを立方体を作る事で、少しでも快適に安心できる実用性を持たせるように製作努力をしています。

この2重のスタイルのうち、周りから見えるのは外側のスタイルで、内側のスタイルは見えにくくなっています、言うならば中のスタイルです。

極端な例は運転席の頭上、頭部が、その例になります、頭部が膨らんだスペースに入り込むような感じの空間になっています。

それからして、外から見たスタイルは一回り小さく、コンパクトなスタイルで外は小さく、中は広くと言う屋根になりました。

以上、自転車、シニアカー、バイクの屋根の2つのスタイルのお話でした。


大阪市生野区でバイクシニア自転車の傘、屋根を創造するコロポックル
http://www.coropokkuru.jp/

https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/index.html

https://ameblo.jp/koropokkuru3135865/entry-12959347220.html

カテゴリ

アーカイブ