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大阪市生野区の弊社は、傘のような役割を持つ自転車やシニアカーに取り付ける便利な屋根を製作しています。
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2026/02/10 20:07 ~ なし

自転車 シニアカー 傘対応の屋根、パーツの耐久年数、大阪市生野区

ようこそいらっしゃいませ

大阪市生野区で自転車、シニアカー、バイクに傘、合羽対応の屋根パーツを創造するコロポックルです。

さて、今回は屋根に使用する主な材料、パーツの耐久年数を簡単にお話ししましょう。

本題に入る前にすべき話があります、屋根を付ける乗り物、自転車やシニアカー、バイクこれらの日常の保管場所にも耐久年数は前後します。

と言うのは雨ざらし、直射日光、紫外線等にさらされたままの保管、または駐車は各材料、パーツの寿命を短くします、特に直射日光、紫外線は要注意。

以上の例外を除いて、夜間や乗らない時に屋根付きのガレージなどに保管する場合、材料やパーツは長寿命です。

過去の例から屋根の防水生地は年数とともに色変わりや少しずつ劣化はありますが、防水、耐水能力は若干しか変わりません、また、上記にあるように使わない時に直射日光が当たらないガレージ等への保管は思ったより長持ちします、それからして直射日光にさらされる場合5年~保管場所が良い場合10年ぐらいでしょうか、ただし、実際には10数年パーツ交換無しで使っておられる場合もあります。

なお、防水生地は小さな穴程度の場合は雨漏れを防ぐことが容易にできる方法もあるので、お聞きください。

続いてフレームですが、この場合も防水生地によく似ています、やはり直射日光、紫外線によって大きく差が出ます、保管場所が良い場合変色も遅く、劣化も遅れます耐久年数は約10~25年。


次にスクリーンパーツですが、このパーツも直射日光、紫外線の状況で変色が進みます、また劣化も同時に進みますが、事故や転倒の数にもよりますが、約5年~10年でしょう、なお保管が良く10数年使用されている場合も多々あります。

透明カバーはひっかけや転倒にもよりますが、平均5~10年です、なお、各パーツ、実際にはもっと長く使われている場合も多く、20年くらい連絡もなく、製造時のまま使われているようです、このパーツも多少は容易に修理も可能です、お聞きください。

最後に自転車事故や転倒が多い場合はこの限りではありません、なお、パーツは当ショップで販売もしていますが、フレーム等を除き、お客さん自身が作る事も可能にした商品なので、お客さん自身が適時に交換もされているようです。

以上、簡単ではありますが、主なパーツの平均的な耐久年数をお話ししました、ほかに気になるパーツがあればお聞きください。


大阪市生野区でバイク、シニアカー、自転車に傘対応の屋根パーツを創造するコロポックル
http://www.coropokkuru.jp/

https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/





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