ご購入はこちら
クレジットでのご購入はこちら
大阪市生野区の弊社は、傘のような役割を持つ自転車やシニアカーに取り付ける便利な屋根を製作しています。
お問い合わせ
ブログ

ブログ

blog

2026/02/04 21:17 ~ なし

シニアカー 自転車 屋根 雨除け 傘の効果範囲、大阪市生野区発

ようこそいらっしゃいませ

大阪市生野区でバイク、シニアカー、自転車に傘対応の屋根を想像するコロポックルです。

今回はシニアカー、バイク、自転車の屋根の雨除けの傘の役目として効果範囲をお話します。

なお、日よけ及びUVカットの範囲は改めてお話します。

まず、シニアカー、バイク、自転車の基本モデル、サイドパーツのないシンプルモデルですが、自転車を例にすると通常の雨では、足元周りが湿ったり、濡れたりします。

そして、雨量の多い日やスコールにはひざ下あたりまでが、湿ったり濡れたりする時がありますが、時折かかる雨で、大方は走行中に乾いてゆく場合が多く、長年の実験においてもびしょ濡れになるときはありませんでした。

一方、サイド付きモデルは横方面、正確には斜め上横方面からの雨は外へはじきかえすので、シンプルモデルにあった足元、ひざ下への湿りや濡れはほとんど防いでくれます、また大雨、スコール等の雨の中、そこそこの時間走行する場合、足元周りが湿る程度の実験結果です。

次に後ろの荷台部分について、これはタイヤサイズによって多少前後があります、つまり20インチのタイヤサイズでは荷台高が低いので、チャイルドシートにすわるお子さんなどは親と同様の状態になります。

そしてタイヤサイズの大きい26~27インチでは荷台が高い位置にあるので、親よりは濡れにくいという状況にあります。

なお、タイヤサイズの大きい自転車においてのサイドパーツ付きは親よりはさらに濡れにくいというお子さんの状況です。

と言うことで、シンプルモデルでは、雨量の多い日はブーツ等を利用することで理想の雨除けができ、サイド付きは安心した自転車ライフを過ごせるでしょう。

最後に自転車以外のシニアカーやバイクですが、シンプルモデル、サイド付きについても自転車とほぼ同様の効果となります。

以上、簡単ですが雨除けの範囲をお話ししましたが、お問い合わせも対応していますので、お聞きください。


大阪市生野区でバイクシニアカー自転車に傘対応の屋根を創造するコロポックル
http://www.coropokkuru.jp/

https://store.shopping.yahoo.co.jp/coropokkuru/


カテゴリ

アーカイブ